ネット上で個人間の融資を仲介するサービス「ZOPA」。
今年3月に日本法人が出来て、その後の大きな動きはない。
http://jp.zopa.com/
しかし、今後、このサービスも面白い展開を生むだろう。
特に起業家層にとっては。
そもそもZOPAのサービスは、ネット上で会員同士が
借り入れ金額や貸し出し金額、金利、期間などの条件を提示し、
オークション方式で取り引きを成立させるサービス。
貸し手側は低リスクでありながら高利回りが期待でき、
融資対象を自身で選定できることがメリット。
一方、借り手側は銀行での融資が難しい場合でも
比較的低金利でお金を借りられる。
アメリカでの平均金利は7%程度。
インキュベーションの形が変わりそうですね。
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